レーシックを受けることが不可能な目の状況

レーシックの手術におきましては、角膜の形をレーザーを使用し次第に調整をしていくことになります。
目に入ってくることとなる光の屈折の角度を調節していきますので、角膜というのは非常に重要な部分となるのです。 あまりにも数多く存在しているレーシックに関する情報サイトの中には、経験の浅い医師のクリニックが紹介されていることがあります。
レーシックはとにかく経験豊かな医師へ相談をすることが最も大切なことなので、事前に調査をしておくようにしましょう。
レーシックの手術をすることの出来ない場合というのは、角膜の厚みが足りない方が挙げられます。
あなたの角膜というのは事前の検査をすることによって、知ることが出来るので後々問題になってくることはありません。

 

レーシック手術では角膜をレーザーで削った後だったとしましても、十分な厚みが残っていれば再手術が可能となります。
角膜の厚みにつきましては、事前に各クリニックで検査をしてくれるので心配はいりません。



レーシックを受けることが不可能な目の状況ブログ:17年07月13日

(#`・Д・´)v<こんにち月火水木金〜!!!

以前使っていた通勤ルートの途中に
おれの好きな場所がある。

そこは地域住民の
ちょっとした憩いの場でもある
遊歩道がある河畔公園。

カモの家族がゆるりと川面を流れ、
犬を連れた人々が笑顔で行き交う…
水音が心を癒し、連日の疲れを忘れさせてくれる場所。

最近のおれは疲れている。
仕事が変わり心も肉体もへとへとだ。
そんなとき多くの人が何処かへふらっと行きたくなるのではないだろうか。
しかし、そういう時に限って時間的・精神的に余裕もない。

かく言うおれもご多分にもれず、
「世界の絶景」を特集したテレビ番組を観ては感嘆の声をあげたり、
かつて出掛けた旅先の写真を眺めては、
また行きたいなぁと考えてみたり…
けれどもそんなことでストレスは解消されない。

「どこかへ行きたい!」
それはストレスと闘う私の心の叫び。

隔週通院する漢方医の話では、
おれの肉体は
ちょっとしたストレスにも影響を受けやすいらしい。

最近悩まされているこしの痛みも
ストレスが関与している可能性が高いというのだ。

そんな時、
ママがしばらく故郷へ帰ることになった。
重い荷物を抱える年老いたママが心配で、
地下鉄の駅まで歩いて送ることにした。

その日は休日で、
風は冷たいものの久しぶりに晴れた
気持ちの良い朝方だった。

いつもは早足で歩く駅までの道のり。
ママの歩幅に合わせてゆっくりと歩いた。

梅の花、金柑…
日頃は見落としてしまう花や木々を見ながら歩いた。

改札口で荷物を渡し小さな背中を見送った後、
ふとママの好きなあの場所に行ってみようという気持ちになった。

明日はいい日だ。がんばろ〜^^

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